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どらまおたくのにちじょうブログ

ドラマについてつづっていこうとおもいます。 全てのドラマについて取り扱うことは、できませんので、ご了承ください。

「べっぴんさん」第12話

どーも、みなさんこんにちは〜!!

どらまおたくのにちじょうブログです!!

今日で、12話ですね〜!!

 

本当は、朝書きたかったんですけど、名古屋に行くことになって、遅くなりました!!

 

遅くなって、すみません!!

 

というわけですが、書いていきますね!

スタート!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 坂東営業部も、営業が終了しました。

そして、ゆりも父も仕事を辞め、

坂東家は、すみれをはじめとした、父五十八さんや、女中の喜代さんや、執事の井口 忠一郎さんらが、父五十八の、実家に疎開しました。

そして、月日は流れて、終戦の日が訪れました。

すみれは、坂東の家を見にいきましたが、残念ながら、空襲で壊れていました。

すみれは、涙を流しました。

ですが、その悲しみと同時に、すみれは、母として何かをしようという決意も芽生えたのです。

大変なのは、これからということをまだ、知らないすみれでした。

 

 

今日は、ちょっと短いですかねぇ〜!

でも、書きたいことは、かけたのでよかったです!!

 

相変わらず、展開が早くてびっくりしてますけどねwwwww

 

まぁ、こんなもんですかね〜!!

 

これから、すみれとさくらが、どうなっていくか、そして、紀夫は、無事に帰ってくるのでしょうか

そんなところが、気になる次第ですね〜!!

                          

では、また月曜日に🙌