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どらまおたくのにちじょうブログ

ドラマについてつづっていこうとおもいます。 全てのドラマについて取り扱うことは、できませんので、ご了承ください。

昨日から始まった「Chef〜三つ星の給食〜」について

どーも、みなさんこんにちは!!

どらまおたくのにちじょうブログです!!

 さて、今日はきのうから始まりました「Chef〜三つ星の給食〜」について書こうと思います!!

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天海祐希さん演じる星野光子は、三つ星レストランで働く天才女性シェフです。

フレンチレストラン小泉孝太郎さん演じる篠田章吾は、オーナーとして働いています。

そして、光子とともに働いている「La Cuisine de La reine」副料理長豊原功補さん演じる奥寺 健司もともに働いています。

そして、ある日を境に、光子は辞めさせられてしまいます。

オーナーである省吾は、光子に対して、反発感を抱いていました。

なぜなら、光子が、勝手に「カモのメニュー」から「鹿のメニュー」に変えたからです。

メニューを変えることで、お客様にも、お知らせしなければならないだけでなく、その分、お金もかかるということになってしまうのです。

そして、鹿の肉を食べたことで、大事なお客さまが、食中毒になったと偽り、光子をはめました。

そして、光子は、「La Cuisine de La reine」をやめることになりました。

光子は、雇ってくれる店を探しますが、世界中で、騒ぎになってしまった食中毒の件は、そう簡単に消えないため、どこもみんな、他のシェフを雇っていたのです。

そうして、行き場がない光子にある電話がかかってくるのです。

バラエティー番組の敏腕プロデューサー、友近さん演じる矢口早紀は、光子が出でいる番組を見て、光子に興味を持ち、学校給食を作らせて見たら、面白いのではと思います。

そして、そう思った早紀は、さっそく、学校給食を作ってを作ってもらうことにしました。

校長先生は、「美味しい。」と言ったのですが、子供達は、次々に、「まずっ」、「しょっぱい。なにこれ。」、「こんなのだったら、いつもの方がマシじゃん。」

などと言われた光子は、一旦引き下がります。

そして、その後、「La Cuisine de La reine」に行ったのですが、すでに奥寺 健司が、総料理長になっていました。光子は、作り方を、全てカメラで撮っていたので、それを利用して三つ星を守るつもりだったのです。

食中毒は、光子をやめさせるため、ということも知った光子は、ますます、やめたくないという気持ちが強まり、また学校に行くのです。

そして、「やめるのをやめました。」と言い放ちました。

 

 

さぁ、どーなって行くのでしょうかねぇ〜!!

続きが気になりますが、きっと、学校給食も美味しく作れるようになるんじゃないんでしょうか?

頑張って欲しいですね!

  

では、また🙌