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どらまおたくのにちじょうブログ

ドラマについてつづっていこうとおもいます。 全てのドラマについて取り扱うことは、できませんので、ご了承ください。

「べっぴんさん」第11話!!

どーも、みなさんこんにちは😃

どらまおたくのにちじょうブログです!!

みなさん、

見てますかぁ??

「べっぴんさん」

そろそろ飽きた

とか、

言わないでくださいよぉ〜!!笑笑

 

でも、また、書きますね〜!

見てない人のためにも、

見てる人のためにも、

頑張って、書きまーす!!

では、スタート!!

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

 

紀夫は、「男の子やったら、坂東家の後継やから、お父さんに名前、つけてもろうてください。」、「女の子やったら、さくら」といい、すみれに伝えました。

紀夫とすみれが、まだ女学生時代の時桜が舞い散る中にいるすみれを見て、その時から、思っていたことを知ったのです。

そして、とうとう、紀夫は出世するのです。

すみれは、無事に赤ちゃんを産みました。

女の子だったので、「さくら」と名付けられました。

戦中の中で、食糧不足のため、坂東家でも、畑を作って、野菜などを育てていました。

そんな中で、赤ちゃんにあげる栄養が足りなくなりました。

そして、ある日、歩いていると、外国人がたくさん集まっている家があったのですが、昔、坂東家の女中・マツの娘、谷村 三月さん演じる小野 明美は、神戸にいる外国人にベビーナースとして、子育て法などを教えていたのです。

そこにいたエイミー・マクレガーは、「前見た時より、痩せてる。」といい、すみれにミルクを渡しました。

そして、ついに、本土襲撃が始まりました。

 

 

今、戦争真っ只中ですね。

大変だとは思いますが、さくらが無事成長して、紀夫が無事に帰国できることを願うのみですね。

                 

では、また🙌