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どらまおたくのにちじょうブログ

ドラマについてつづっていこうとおもいます。 全てのドラマについて取り扱うことは、できませんので、ご了承ください。

「地味にスゴイ!」第2話

どーも、みなさんこんにちは😃

どらまおたくのにちじょうブログです!!

今日で、第2話ですね〜!

では、「地味にスゴイ!」第2話について書こうと思います!!

 

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 河野 悦子は、幸人に一目惚れしてから、ずっと忘れられないでいた中で、人気ブロガーともさか りえさん演じる亜季の初出版の本、節約アイディアの本の校閲を担当することになりました。

そして、その節約アイディアに興味を持った悦子は、自分でも、本当なのか試してみるだけでなく、自分が持っている節約アイディアまで取り入れるといった、校閲の仕事を超えたことをしました。

ですが、亜季さんご本人は、大変喜んでいるようで、「是非、取り入れたい」と言い、結局、取り入れることになりました。

そして、あとがきに名前を乗せてもらえることになって、浮かれている悦子に、藤岩は、「校閲は陰で支える存在だ」とたしなめるのです。

そして、無事、印刷されました。

かと思いきや、実は、表紙の誤字があったのです。そこで、印刷のし直しでは、お金がかかるということで、間違えた箇所だけに、シールを貼ることになり、悦子は、す出版されたすべての本、5000部にシールを貼ることになりました。

そんな中で、校閲部の皆さんが、手伝いにきてくださったのです。

なんと、実家に帰っていたはずの藤岩さんも来てくださいました。

そんな風に、手伝ってくださる校閲部の皆さんを見ている悦子は、「校閲って地味だし、一人一人でやることだからなぁ。でも、こんな風に、みんなが助けてくれた。いい部じゃん。」と思うようになったのです。

そして、ミスがなさそうな藤岩さんでしたが、実は、一度だけミスがあったそうです。

そんな中、モデルとして雇われている幸人は、編集を担当する森尾の家に居候させてもらうことになったのです。

そして、その大学生の幸人と偶然、会って、またぶつかってしまうのですが、悦子の方からぶつかってしまったので、「おあいこですね!」と言います。

そして、落ち着いてベンチで、話をしていると、悦子は、幸人が、モデルであることを知るのですが、まだ、小説家の「是永 是之」であることを知らないでいます。

そして、悦子は、幸人からモデルのショーの券をもらいました。

 

 

さぁ、、次の展開が楽しみですね〜!!

これから、悦子が、幸人とどんな風になるのかが、楽しみですね〜!!

是永 是之が、幸人だと気づいたら、、、、とかつってwww

だって手紙にこんな風に書いてあったんでしょ笑笑「文字で、心がつながったような気がします。」なんて💕

 

まぁ、恋愛ドラマでも、アクションドラマでもないことは、知ってますけど、、、、

 

バカなドラマオタクの妄想くらい書いてもいいでしょwwww

ごめんんさい🙏                        

 

でも、ついでに、これも載せときますね〜!!

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『校閲ガール』敏腕Pが証言 石原さとみの「長ゼリフで百面相は“鳥肌モノ”」
週刊女性PRIME [シュージョプライム]
 石原さとみ扮するファッション誌編集志望のヒロインが、型破りで前向きな校閲部員として奮闘するお仕事ドラマ『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』(日本テレビ系 水曜夜10時〜)。おしゃれ大好き女子が、地味な職場で花を咲かせることはできるのか。今夏、人気を博した『家売るオンナ』を手がけた敏腕プロデューサーが続投。はたして“2匹目のどじょう”なるか……。
夏ドラTOP『家売るオンナ』のPが担当

『校閲ガール』主演の石原さとみ (C)日本テレビ
 石原さとみ日本テレビの連続ドラマに初主演。ヒロインの河野悦子は、ファッション雑誌の編集者を目指し、出版社に入社したが、配属されたのは文章の直しなどをする地味な校閲部─。
 夏クールの連ドラ平均視聴率トップ(11・6%、関東地区)を獲得した『家売るオンナ』の小田玲奈プロデューサーが担当。制作の経緯について、こう語る。
「本当はやりたい仕事があって、私の居場所はここじゃない。そう感じている人は多いと思います。私自身、そうでした。ドラマを作りたくて入社したけれど、配属されたのはバラエティー。でも不貞腐れていたわけではないんですよ。楽しく仕事をしていたけれど、ときどき“これでいいんだっけ?”と自問したりして……。
 夢を叶えた方、まだ夢を叶えられないけど頑張っている方にエールを送りたいと思って企画しました」(小田P、以下同)
 原作は、宮木あや子の小説『校閲ガール』シリーズ。
「連載中の作品で完結していないのですが、宮木さんはとても寛大な方で、“どうやっていただいてもかまいません。悦子たちを原作では行けなかった所に連れていってください”と」
校閲の職業体験と長ゼリフで百面相
 ヒロイン役の石原は、原作を読んだ時点で思い浮かべていたという。
「『ハケンの品格』(篠原涼子主演)、『働きマン』(菅野美穂主演)などがある、日テレのお仕事ドラマ主演に、石原さんは喜んでくださいました。
 クランクイン前には、校閲専門の会社で職業体験をしたり、第1話の台本から、企画意図、狙いなどを完璧に把握していらっしゃいました。悦子はまくしたてるような長いセリフが多いのですが、石原さんは、セリフ覚えがよくて、NGもほとんどありません。撮影で、悦子の長ゼリフのとき、百面相のように表情が変わるのを見て、“うまいなぁ”と、鳥肌が立ちました」
 悦子が一目惚れする折原幸人役の菅田将暉、後輩役の本田翼、編集者役の青木崇高、悦子を見守る上司役の岸谷五朗ら希望どおりのキャスティングができた。
「石原さんと菅田君は共演経験がありますし、上司役の岸谷さんと石原さんは、13年前に父娘役(NHK朝ドラ『てるてる家族』)でご一緒しています。息の合った演技は画面からも感じていただけると思います。
 そして、かなり初期段階から“この方を”と思っていたのは、校閲部員の藤岩役の、江口のりこさん! 事前取材で校閲の方にお会いしたら、江口さんがイメージどおりで(笑)。ちなみに取材をした方は“私たちの仕事は決して面白くないですよ”と言われましたが、お仕事中の画像も、CGを駆使してお楽しみいただけるように仕上げています」
お仕事ドラマ強調も恋愛ドラマでしょ!?

『校閲ガール』で石原さとみと共演する菅田将暉 (C)日本テレビ
 ラブストーリーに適任の女優&俳優がそろったが、小田Pは、「お仕事ものです!」と力を込める。
「宣伝でも“恋愛ドラマではありません!!”と強調していますが、言えば言うほどウソっぽく感じますよね(笑)。28歳のヒロインの日常を描くと、恋愛は欠かせないもの。なので、恋の展開もあり、ラブストーリーが好きな方にも十分お楽しみいただけます。また、日本語についてのトリビアも入っています」
 第2話(10月12日放送)では、人気ブロガー(ともさかりえ)の書籍の出版が決まる。悦子は校閲の作業の領域を超え、編集者の仕事にも参加する。しかしその結果、のっぴきならない事態が起こり─。
 小田Pがドラマ制作の夢を叶えたように、悦子も夢が叶ってファッション誌の編集者になれるのか? どんな展開、そして結末が待っているのかは、最後まで見届けるしかない。

       

では、また🙌